1/8スケール PVC製塗装済み完成品 ヒメクリイメージガール モーダ・ネロ(ブラックペイントVer) 海洋堂製 フィギュア
本日4回目の更新は、
海洋堂さんが手がけ大人気のまま完売し、再販分もその生産数から
入手が困難だった”ヒメクリイメージガール モーダ・ネロ(ブラックペイントVer)”が
若干数ですが流通業者さんからいただきましたのでご紹介させていただきます!
この商品は、
”吉崎観音氏デザインによる『コミックヒメクリ』表紙の女の子が
榎木ともひでの手によって立体化されました。
ワンダーフェスティバルでレジンキットとして販売され、
即完売したものをお手頃価格の完成品でお届けします。”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 ヒメクリイメージガール モーダ・ネロ(ブラックペイントVer)
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購入はこちらからになります(>.<)
ちなみみ、キャラクターデザインの”吉崎観音”さんのWIKIによる来歴では、
”生まれて初めて読んだ漫画は『ドラえもん』で、
この作品との出会いをきっかけに漫画家を目指したという(『ケロロランド』Vol.3より)。
小学生の頃から対象を緻密に観察し具現化した絵を描くことで、周りから一目置かれていたと言われている。
1989年、小学館新人コミック大賞で佳作を受賞し、漫画家としてデビュー。
初期は『ゲーメスト』(新声社)で版権キャラクターをモチーフにした漫画を主に執筆していた。
この当時、吉崎は漫画家克・亜樹の下でアシスタントをしていたことがあり、
一人立ちを果たした現在も彼とは親交が深い。
また、克の厚意により、一時期美内すずえの下でもアシスタントをしていたことがある。
後に『月刊少年エース』(角川書店)に活動の場を移し、『ケロロ軍曹』の執筆を開始。
この作品は同誌でたちまち人気作となり、のちにテレビアニメ化。事実上の吉崎の代表作となる。
『ケロロ軍曹』がテレビアニメ化されたのを機に、イラスト集『Mine bluE』を発刊するに到った他、
同作品で第50回(平成16年度)小学館漫画賞児童向け部門を受賞する。
しかし小学館漫画賞児童向け部門がHPで掲載された際『ケロロ将軍』と誤って掲載され、
吉崎のHPでは戦国時代スタイルのトップイラストで即時対応した事もある(訂正された直後にイラストは外された)。
アニメやコンピュータゲームに造詣が深く、
これらのメディアでキャラクターデザインの仕事を手掛けることも多い。
本人曰くフィギュアの箱を集める『ハコマニア』だという。”となっています!
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