1/6スケール 塗装済み完成品 Fate/hollow ataraxia セイバー メイドVer クレイズ製 フィギュア
こんにちわ~!
本日1回目の更新は、店内清掃で発見した懐かしい商品をご紹介!
今回ご紹介する商品は、2006年12月に入荷した
クレイズさんのフィギュアで
”1/6スケール 塗装済み完成品 Fate/hollow ataraxia セイバー メイドVer”をご紹介!
ちなみに、クレイズさんは”ホビネ”がある”群馬”のメーカーさん!
今回は、WIKIによる””のストーリーをご紹介!
”第五次聖杯戦争の終結から半年後。
そこには再び現界したサーヴァントとの穏やかな日常が存在していた。
ありえない現実でありながら、それらに疑問を抱かない前聖杯戦争参加者たち。
繰り返される四日間と暗躍する魔術師。夜にのみ進行する新たな聖杯戦争。
空虚なる平穏の先にあるものは……?”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/6スケール 塗装済み完成品 Fate/hollow ataraxia セイバー メイドVer
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”セイバー(Fate/hollow ataraxia)”のキャラクター説明は
”前作のヒロインの一人。聖杯戦争の終結と共に消滅したはずの衛宮士郎のサーヴァント。
士郎を守る剣として、再び戦いの渦中に身を置く事となる。
日常では彼女の食へのこだわりが前作以上に描かれている。
衛宮家のエンゲル係数上昇に貢献する人その1。士郎曰く「昼二人前、夜三人前いける人」。
こと勝負事となると加減と妥協が一切効かず、白黒つくまでトコトンこだわる。
作中、軽い気持ちで挑んだ士郎は幾度も後悔するハメに。
敵味方の判別は寛容だがいざ敵と認定すると容赦がない人なので取扱い注意。
物語の中盤では新都に向かう士郎を狙撃するアーチャーとの戦いを繰り広げた。
また、アヴェンジャーとも戦うもののバゼットのフラガラックの前に敗北する。
物語の終盤、繰り返しを終わらせようとする士郎を後押しし、
最後の夜に『天の逆月』に向かう彼の最後の守り手として、
繰り返しを終わらせまいとする死したアヴェンジャーの変貌した怪物の群れ、『無限の残骸』の前に立ちはだかった。”となっています!
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