大怪獣シリーズ 宇宙怪獣エレキング&宇宙細菌ダリー
こんにちわ~!
本日7回目の更新は、先週ぐらいから予約を募らせていただいています、
"エクスプラス"さんの人気シリーズ"大怪獣シリーズ"から
"大怪獣シリーズ 宇宙怪獣エレキング"
"大怪獣シリーズ 宇宙細菌ダリー "の2体をご紹介!
この商品は(メーカーHPによると)、
"「湖の秘密」に登場のエレキング。
ピット星人のペットというかわいい肩書きだが、なかなか強力な怪獣。
エレキングの魅力は特徴的なうねる尻尾!
体の模様や独特のデザインをスーツのたるみまで造形。
先にリリースされるミクラスと並べて飾ってください。"となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・大怪獣シリーズ 宇宙怪獣エレキング
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる"エレキング"のキャラクター説明は
"黄色地に黒模様の体色、長大な尾と本来の動物なら眼があるであろう場所にある回転する三日月形の角が特徴。
体表から電気ショックを放つ。その他、口部分の発光体から三日月状の電気光線を発射する。
木曽谷の吾妻湖にてピット星人に育てられ、ピット星人の危機に巨大化。カプセル怪獣ミクラスと戦い、
一時はミクラスに投げ飛ばされたりと劣勢だったが、尻尾を巻き付けての電気ショックで勝利した。
その後、ウルトラセブンとの戦いでも、同様に尻尾による電気ショックを浴びせたが、致命的なダメージを与えることができず、
エメリウム光線で両方のアンテナ角を破壊されて動きを止めたところをアイスラッガーで尻尾と胴体、首を切断され、爆発四散した。
体色は元々は「白地に黒」の模様の設定であったが、撮影中にセットの湖の水に入れられていた
着色剤でぬいぐるみが黄色く染まってしまったため(撮影中に補修で塗り替えたという説もある)、
もっぱらこちらの体色で認識されており、後述のリメイク怪獣も長らく「黄色地に黒」となっていた。しかし、ビデオなどの普及によって過去の映像が普通に見られるようになった80年代後半頃から見直されるようになり、
スーパーファミコンのゲームCM用には「白地に黒」という当初の設定を元にした着ぐるみが新造された。
以後、意図的な場合を除いて「黄色地に黒」という色彩は用いられていない。
※ かつて出版された数々の書籍などには、「身長:0.3m~85m、体重:50g~25,000t」と記述されたものがあるが、
最大身長は厳密には尾を含めた全長を表す。
『ウルトラマンマックス』第2話放送後のミニコーナー「マックスボックス」で示されたデータでは、身長53m(最大)、
体重25,000t(最大)とされていたが、これは第2次怪獣ブーム時に、大伴昌司により設定されたものである。
2007年にウルトラセブンの放送40周年を記念して行われた『ウルトラセブン大賞』で
『最も印象に残ったセブンの敵』として最優秀怪獣賞(大賞並びに最優秀宇宙人賞はメトロン星人)を受賞した。"となっています!
そして、次は"ダリー"!
この商品は、
"宇宙細菌ダリー登場!
ムシに似た体躯の宇宙細菌。スーツのたるみなど、こだわって造形しています。
ポップな彩色が、逆に気持ち悪さを演出。その存在感で、アナタの家に寄生します!"となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・大怪獣シリーズ 宇宙細菌ダリー
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる"ダリー"のキャラクター説明は
"とても小さな体で、他の生物に寄生する怪獣(細菌宇宙人と呼ばれることもある)。
好物は人間の血液中にある「フィブリノーゲン」という成分で、寄生した人間の体内からこれを摂取する。
また、寄生した人間を吸血鬼のように変えてしまう(寄生された人間は血液が不足し、
同じ血液型の血液を探して彷徨い、人間までも襲ってしまう)。
さらに寄生された人間は口から相手を気絶させる白いガスを吐けるようにもなる。宇宙から卵の状態で飛来し、
香織少女に寄生していたところ、セブンがミクロ化して香織の体内に侵入し、そのまま体内で戦った。
人の体内という事もあってむやみに攻撃出来ないセブンに対し、口から出す特殊な霧によって苦しめたが、
香織の体に投与された薬の効果によって環境が変わり、
血管に張りついていたところを回復したセブンのエメリウム光線で撃ち落とされ、
シャボン玉のような泡を発するウルトラバブルで溶かされた。"となっています!
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