ガンダムFIX METAL CONPOSITE サイコガンダム バンダイ製 フィギュア
おはようございま~す!
本日もよろしく!DIAGOがお送りするホビネの折込チラシ本日もスタートで~す!
それでは、さっそく本日1回目の更新を!
今回ご紹介する商品は、バンダイさんが手がけるガンダムの人気・定番シリーズ
"FIX FIGURATION"シリーズからのスピンオフシリーズ"METAL CONPOSITE"からの新作
"GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE #1002 サイコ・ガンダム"をご紹介させていただきま~す!
この商品は、(メーカーHPによると) "サイコ・ガンダムが遂にメタルコンポジットで登場! MA形態への変形可能。一部ダイキャスト製。専用台座付。"となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ガンダムFIX METAL CONPOSITE サイコガンダム
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる"サイコガンダム"の機体説明は
"地球連邦軍のニュータイプ機関・ムラサメ研究所が開発した、強化人間専用の機体。
サイコミュ・システムを小型化できなかったため、やむなく機体のサイズもシステムに合わせて製作されており、
通常のモビルスーツ (MS) の2倍以上の巨体となっている。
ガンダムの名を冠しているが、MSではなくモビルアーマー (MA) に分類されている。
本機は火器管制、機体制御を全てサイコミュでコントロールするという、
いわばパイロット自身もシステムを構成するパーツの一部として設計されており、
パイロットに非常に大きな精神的負担をかけるために通常の人間では扱えず、
通常の人間が操縦するとシステムが安定していない場合にはシステムに耐えられずに発狂、
死に至る危険性すらある機体であった。
そのために実質強化人間の専用機となった。
このシステムは、たとえパイロットが機体より離れた場所にいたとしても、パ
イロットが戦闘を感知するとサイコミュの遠隔操作により機体がパイロットの下へ赴き
(この機能はサイコミュ・コントローラーと呼ばれる)、強制的に戦闘に参加させるというものでもあった。
本来MSなどにサイコミュを搭載する目的は、ビット系兵器を操作するため、
もしくはニュータイプ(強化人間)の鋭い反応に対応できるようにするため、というものだが、
サイコガンダムのような鈍重なMSのどこにサイコミュを使う必要があったのかは不明。
本機のデータを基に開発された後継機・サイコガンダムマークIIにはレフレクター・ビットが複数実装されている。
この事を考えると、実験やデータ収集のために作られたのかもしれない。コクピットは頭部にある。
本機はモビルフォートレス形態と呼ばれるMA形態に変形可能で、
その巨大な機体を飛行させるためにミノフスキークラフトを装備している。
MS形態がガンダム型である理由は連邦軍内部のガンダム信仰によるものであるとされている。
ガルダ級の輸送機であっても格納することは出来ず、モビルフォートレス状態で牽引して運用する。
MAに分類されている事から、モビルフォートレス形態での運用をメインに開発されたと考えられる。
武装は腕部を初めとした多数のビーム砲と、モビルフォートレス形態でも使用可能な3連装拡散メガ粒子砲。
シールドは変形時のオプションに留まり、Iフィールドによってビームを遮断する。
火力、防御力ともに圧倒的であったが、強化人間にしか扱えなかったために試作のみで量産はされていない。
都合2機が製造された。"となっています!
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