2007年8月28日

機動戦士ガンダムSEED STYLING-S2 バンダイ製 トレーディングフィギュア(食玩)

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、大人気"キャンディトイ"!
バンダイさんが展開している"機動戦士ガンダムSEED STYLING"シリーズの最新作が昨日入荷!
シークレットの関係などで爆発的売り上げを記録しているのでドッカーンと
再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!

bandai_kyan_gandamu_styling2_paek.jpg
 この商品は、 "「機動戦士ガンダムSEED」チーフメカ作画監督「重田智」氏と共にその劇中の躍動感を徹底再現!  今回は世界初の立体化となるストライクフリーガンダム(光の翼Ver.)を筆頭に、  より迫力のあるラインナップを構成!ポージングフィギュアの決定版です!"となっています!

  それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・機動戦士ガンダムSEED STYLING-S2
bandai_kyan_gandamu_styling2_zenbu.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 そして、今回のシークレットはこちら!
bandai_kyan_gandamu_styling2_sikure.jpg

 そして、今回は"ムラサメ"の機体説明を
"前大戦時のオーブ軍の主力量産機M1アストレイの流れを汲むオーブ軍の次期主力量産型MS。
 オーブが中立国である以上、その戦力であるオーブ軍のMSは国土の防衛が主な目的であり、
 島嶼国家であるオーブの防衛には必然的に航空能力が要求される。
 このような理由からムラサメは地球連合軍やザフト軍の次期主力MS(C.E.73時点)の様な
 バックパック換装型のMSではなく、大気圏内での飛行能力と戦闘機型モビルアーマー(MA)への
 変形機構を有する可変MSとして開発された。
 その飛行能力は機体が軽量な事やMA形態への変形機構を有する事から、機動性、加速能力、
 航続距離などあらゆる点においてかなり高いレベルにある。
 また、国土の防衛が目的とは言え汎用性も考慮されており、宇宙空間での運用も可能。
 武装はビームライフルやビームサーベル等の基本装備の他、MA形態時用のビーム砲や空対空ミサイルを備えている。
 更に主翼のハードポイントには連合のジェットストライカーと同様に
 対艦ミサイルやプロペラントタンクを搭載可能。高機動汎用MSと戦闘機の性能を両立した完成度の高い機体である。
 その機動力を活かした戦闘能力は侮り難く、僚機と連携を行えば、
 劇中でカオスを撃墜した様にセカンドステージシリーズクラスの高性能機を圧倒する事も可能である。
 また、パイロットがナチュラルでありながら、オーブ戦やレクイエム攻防戦では
 ザフト軍の主力MS部隊と互角に渡り合った事から、ナチュラル用の量産機としては申し分ない性能を有している。
 M1アストレイの後継機という事で、コクピット外部周辺やブレードアンテナなどにその意匠を見ることが出来る。
 機動力重視の機体設計も、M1アストレイのコンセプトを踏襲していると言える。
 本作品では同様に戦闘機型MA形態へ変形するMSとしてザフト軍のセイバーが存在するが、
 MA形態でのみ使用できるビーム砲や空対空ミサイル、マウントに装着した状態でも広い射角が取れるビームライフル、
 更にMA形態でのパイロットの搭乗や離着陸が可能な点などを見る限り、
 ムラサメはセイバーと比較した限りでは、設計・運用のコンセプトがかなり異なり、
 MS形態だけではなく戦闘機(MA形態)としての運用にも重点を置いている。
 これはムラサメが大気圏内での運用を主とし、
 元々戦闘機を搭載する為のものだったオーブの大型空母「タケミカズチ」での運用を想定してのものと思われる。
 機体名称は、南総里見八犬伝に登場する犬塚信乃の佩刀「村雨」に由来する。
 また、機体の変形機構はΖガンダム系MSのそれとほぼ同様である。"となっています!

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