2007年8月16日

EXTENDED M.I.A ストライクノワール バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日1回目の更新は、店内清掃で見つけた"ピックアップ"商品から!

 バンダイさんが先々月あたりに入荷した"EXTENDED M.I.A ストライクノワール"をご紹介!

 この商品は、(メーカーHPによると)
"新たなSEEDシリーズとして制作された映像作品
「機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-」で活躍したストライクノワールが待望の商品化。
背中の「ノワールストライカー」は着脱可能で、ビームブレイドの分離およびリニアガンの展開も再現しています。"となっています!

  それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・EXTENDED M.I.A ストライクノワール
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによるキャラクター説明は
"X105ストライクは、建造された5機の「G」の中でも最も後発に位置する機体で、
 独自の装備換装機構「ストライカーパックシステム」によって、多様な戦場に適応可能な汎用性を発揮する。
 このシステムは、戦況に応じて近・中・遠距離用等複数のバックパック、及びその他装備を換装する事によって、
 1機で各々の専用機と同等かそれ以上の性能を付加する事を目的としている。
 また、ストライカーは各々のパックが独立したバッテリーユニットを持ち、
 同時に装着機の補助電源の役割も兼ねている。
 これによって戦闘中それまでのパックを排除し、新たに母艦から射出されたパックを装着する事によって、
 機体稼働時間の大幅な延長を実現している。
 ストライカーパックの運用を前提とした設計が為されたストライク本体は、固定のバックパックを持たず、
 更に内部骨格もベーシックなX100系フレームを採用した非常にシンプルな仕様となっているが、
 同じX100系採用型である先行機X102デュエルやX103バスターのフレームに比べ
 稼動範囲及び柔軟性などを向上させる改良が加えられており、限り無く人間に近い動きが可能となっている。
 本機のバリエーション機や一部のストライカーパックにはフランス語の名称が使われているが、
 なぜフランス語なのかは不明(諸説あるが、設計関係者がフランス人だったからというのが有力のようである)。
 「ストライク」は「攻撃」「打撃」の意。 X-105とはマツダ RX-7の開発コードから。
 RX-7はガンダムの制式番号RX-78の元となっている。
 この点からも、ストライクは初代ガンダムを意識したものであることが解る。"となっています!

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