2007年8月 3日

”1/8スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 三味線屋 勇次”海洋堂製

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、本日2回の更新同様”流通業者”さんシリーズから!

 今回ご紹介する商品は、
海洋堂さんが手がける人気フィギュア”必殺仕事人”から(今は、京洛からパチンコになって
ホールを賑わしているアレです!)中条きよしさんが演じる”三味線屋 勇次”をご紹介!

 この商品は、(メーカーHPによると)
”木下隆志ならではの超リアル造形!”となっています!(それしかないんですよ・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・)


ブログでも紹介しています。(折込チラシ)

・1/8スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 三味線屋 勇次

購入はこちらからになります(>.<) 

 WIKIによる来歴では
”表の稼業は三味線屋。母であり裏稼業の師匠でもあるおりく(山田五十鈴)と共に、
 三味線の皮の張替えや、端唄の出稽古で生計を立てている。
 裏の仕事の遂行時には、三味線の三の糸(一番細い糸)にろうそくの蝋を塗り、
 悪人の首に投げつけて巻きつけ、空中に吊り上げ窒息死させる。
 登場直後はあらかじめ輪を作った三味線糸を標的の首に掛ける方法をとっていたが、
 物語が進むにつれ、お決まりとなった糸を飛ばして首に絡め一気に吊り上げる形になった。
 また、初期はただ相手を宙吊りにするだけだったが、
 中期以降になると高い所から飛び降りる力を利用して勢い良く相手を吊り上げ、
 その後糸を指で弾いた振動で相手を絶命させるようになった。
 「必殺仕事人IV」第23話からは仕事の際に、背中に「南無阿彌陀佛」と刺繍された羽織を着用している。
 「新・必殺仕事人」から「必殺仕事人IV」までの間は、
 中村主水(藤田まこと)、飾り職人の秀(三田村邦彦)、おりくらと共に裏稼業を行っていた。
 主水らと別れた後は、お国(京マチ子)、新吉(小野寺昭)らと裏稼業を続け、やがて江戸を出奔(「必殺仕切人」)。
 その後再び主水、秀と組んで、江戸で仕事人として復帰していた(「必殺!主水死す」)。
 「必殺!三味線屋勇次」では、髪結いの弥助(阿部寛)、弥助の師匠・伝兵衛(藤田)らと共に裏稼業を行っていた。
 が、この作品がTVシリーズと比べてどのような時間軸であるかは明らかにされていない。”となっています!

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。