バンダイ製"S.I.C クラシック 2種セット"
こんにちわ~!本日2回目の更新をさっそく!
今回ご紹介する商品は、先月末に入荷した話題商品!
"S.I.C.クラッシックス2007 「仮面ライダークウガ」 & 「仮面ライダーV3&ライダーマン」 2種セット"を
若干数ですけど再手配をかけましたのでご紹介させていただきま~す!
いわば、この商品はパッケージ変えの再販なんですけど
もとがオークションなどで高値で取り引きされたいた商品だけあって勢いがいいですよね~!
それでは画像を貼っておきますので、
ご購入の参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・S.I.C.クラッシックス2007 「仮面ライダークウガ」 & 「仮面ライダーV3&ライダーマン」 2種セット
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WIKIによる”S.I.C”の説明は
"正式にはSuper Imaginative Chogokin(=超合金)という名称だが「一般には略称であるS.I.C.と呼ばれている。
竹谷隆之、安藤賢司といった人気原型師を起用し東映特撮作品
- 特に石ノ森章太郎作品 -を原型師独自の解釈で立体化し、そのセンスに共感するファン層から人気を博している。
元々は石ノ森が東映にキカイダー00とロボコンの新作の企画を持ちこんだ事に端を発する、
どちらの企画も当時の東映にやる気はなく
(ロボコンの企画は、ロビーナのデザインなどが後年の「燃えろ!!ロボコン」の参考になった)、
キカイダー00の企画がバンダイに持ちこまれて実現した。
これは石ノ森最晩年の時期であり、VOL.1のキカイダーの原型は石ノ森自ら監修した。
1998年春、東京おもちゃショーバンダイブースにおいて試作品が展示され話題となり、同年12月の VOL.1キカイダーを皮切りに発売されたが、当初は一部マニアを除いた一般層には認知されず、
人気シリーズとは呼べずワゴンセールの常連とも揶揄されていた存在であったが、
可動フィギュアとバイクがセットになった商品・VOL.11サイドマシーン&キカイダーや、
平成ライダーが商品化された頃から若年層の注目を集めだし、現在まで続く人気シリーズとなった。
当初は固定ポーズのスタチュー的フィギュアであったが、
前述のVOL.11サイドマシーン&キカイダー以降は関節可動を特徴の一つとしたアクションフィギュアとなっている。
また、VOL.6イナズマンに端を発する、「外装を換装する事によるフォームチェンジ」ギミックも、本商品の特徴の一つとなった。
一部商品は限定生産となっているが、実際には、限定生産ではない商品も在庫が売れてしまえば
再販が行われない限りは店頭に並ぶことはほぼなく、
専門のショップやネットオークションなどではプレミア価格で取引されている。
また、再販が行われた場合でも、パッケージの色合い等に微妙な差異が見られる場合も多々あり、
一部マニアにはこれも収集対象となっている。以上のようなことから
「すべての商品が限定である」とも言えなくはない。
(もっともこれは、あらゆるマスプロ商品に等しく言われる事ではある)"となっています!