バンダイ製”装着変身 仮面ライダーブレイド キングフォーム”
本日はこれで5度目の更新!
今回ご紹介する商品は、キャンセル箱からの発掘商品!
バンダイさんが展開する人気フィギュアシリーズ”装着変身”から、
長らく絶版状態が続いている”装着変身 仮面ライダーブレイド キングフォーム”をご紹介!
この商品はメーカーHPによると
”13体のアンデットの力を取り込んだ究極の姿、仮面ライダーブレイドキングフォームが装着変身に登場。
アーマーのレリーフ、キングラウザーなど細部まで再現。金色の最強戦士を君の手に!”となっています!
それでは画像を貼っておきますので、
ご購入の参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・装着変身 仮面ライダーブレイド キングフォーム
![]()
![]()
キングフォームの解説は、(WIKIより)
”ブレイドがラウズアブゾ-バーのインサート・リーダーに♠Qを挿入、
さらにKのカードをラウズすることによって変身した究極形態。
Kのみならず全てのスペードスートのアンデッドと同時に融合しており、
肩、上下腕部、脚部の11箇所にカテゴリー2~Qまでのアンデッドクレストが、
胸部にカテゴリーKのハイグレイドシンボルであるコーカサスビートルの紋章がある。
ブレイラウザーの3倍の切れ味を誇り、高速ラウズも可能な重醒剣・キングラウザーを装備。
なおキングラウザーは生身の人間が扱うことも可能(劇中では橘と睦月が使用した)。
基本的にキングラウザーを武器にするが、ブレイラウザーとの二刀流も行う。
スピード面はノーマル時よりも低下してしまっているが、
支配下においた13体のアンデッドの力によって凄まじいまでのパワーを発揮することが可能であり、
スペードスートのプライムベスタが特殊変化した「ギルドラウズカード」を使用する
(通常と違い、Aのカードも使用できる)。
また、背部のグラビティジェネレーターによりアーマーの重量をコントロールすることで、
簡単な飛行も可能(劇場版、14戦にて披露)。
平成仮面ライダーシリーズの最強フォームとしてはかなり早く登場しており、
しかも劇中では敗北はおろか苦戦したことも殆ど無い程の尋常ではない強さを発揮した。
事実、作中最強の敵だったケルベロスIIをも(ワイルドサイクロンとの同時発動とはいえ)
ロイヤルストレートフラッシュで瞬殺してしまった。
烏丸によれば、本来キングフォームとはカテゴリーKのアンデッドと融合した状態のことであり、
13体融合など想定すらされていなかったというが、
剣崎の異常なまでの融合計数の高さによりそれが可能となっている。
しかし、この形態は諸刃の剣である。まず変身維持の為に装着者の体力を大幅に消耗させる上に、
13体ものアンデッドと融合している「擬似ジョーカー」のような存在であるため、
長期に渡りこの形態に変身し続けた場合、最悪ジョーカーになってしまうという危険性すら秘めている。
実際TV版で剣崎は前者については戦闘後に強烈な眠気に襲われて眠ってしまったことが数回、
後者も一度ジョーカーの本能に精神を支配されかけた事がある。
しかも剣崎が仮にカテゴリーKのみと融合しようとしても、本人の融合計数が高すぎるため、
キングフォームになると強制的に13体融合という異常事態が必ず起きてしまう。
TV版最終回で剣崎は、『世界の破滅を回避しながら、
始(ジョーカー)も封印しない』という道を選んだ為に、
あえてキングフォーム形態で戦い続けてもう一人のジョーカーとなった。
これにより未封印のアンデッドが『2体』となり、世界の破滅は食い止められた。”となっています!
コメントする