2007年4月29日

ロマン堂製"キン肉マン EXシリーズ ウォーズマンEX 限定 ヘビーメタルVer"

 こんにちわ~!
本日3回目の更新をさっそく!

 今回の更新は、先月末に発売されその限定数・キャラクター人気から
瞬く間に完売となった"キン肉マン EXシリーズ ウォーズマンEX 限定 ヘビーメタルVer"が
本日再入荷することになりましたのでご紹介させていただきます!

 浪漫堂の大人気シリーズ「キン肉マン EXシリーズ」の
誕生1周年を記念した限定フィギュアで、その限定数が500個とかなり少ない限定商品で
ホビネでも余裕を大分持って発注かけておいたんですが、
ショートでほぼご予約完売状態→入荷後即完売となってしまった商品!

 その限定数で、正義超人の中でも一番人気のウォーズマン!
DIAGOは、ウォーズマンの相方が気になってしょうがないんですよね・・・・・
ネット関係では、クリオネマンやマンモスマンなどの声が高いんですが、
DIAGO的には、"ガゼルマン"だと!(野生という観点からだけづが・・・氷いついては・・・・・)
 実際はどうなんですかね ?誰だとおもいますオ〇リ〇さん!

 それでは画像を貼っておきますので、
ご購入の参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・キン肉マン EXシリーズ ウォーズマンEX 限定 ヘビーメタルVer

購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる、超人オリンピック時の"ウォーズマン"のキャラクター説明は
"打倒キン肉マンを目指すバラクーダの命により第21回超人オリンピックにウォーズマンは参加した。
 当初は超人未開の地と言われるソビエト代表だったため全くのノーマークであったウォーズマンだが、
 最終予選の50km耐久ローラーゲームを見事一位通過、
 決勝トーナメントではティーパックマン、ペンタゴンといった
 強豪超人を次々にベアークローで惨殺したことにより注目を浴びる存在となった。
 準決勝では同じく残虐超人のラーメンマンと棺桶デスマッチで対決すると、
 前大会4位の実力者ラーメンマンを全く寄せ付けないほどの強さで圧倒。
 最後にはスクリュードライバーによりラーメンマンの脳天を抉って植物状態に追い込んでいる。
 感情を捨て去ったはずのウォーズマンであったが、ビビンバに手を上げるバラクーダやキン肉マンを制止したり、
 決勝前のデモンストレーションでは孫に会いたいと願う老超人をあえて見逃したり、
 転んだ子供に手を差し伸べたりと本来の優しさが見え隠れすることもあった。
 決勝戦の相手は師バラクーダの因縁の相手であるキン肉マンであった。
 同じ覆面超人ということでバラクーダが提案した覆面はぎデスマッチで対決する事になる。
 試合開始当初はロビンマスクのファイトスタイルのコピーに過ぎないとキン肉マンに攻撃を読まれていた
 ウォーズマンであったが、自分本来のスタイルに戻ると一転、キン肉マンの策を次々に破り一気に優勢となる。
 しかし本能で放つ火事場のクソ力だけは読み取る事は出来なかった。
 またその試合の最中、クリーンファイトを望むキン肉マンに答えるようにバラクーダに逆らったウォーズマンは、
 自らのベアークローを削ぎ落とすと以降はクリーンファイトで闘っている。
 激戦の末、最後にはパロ・スペシャルによりキン肉マンをギブアップ寸前まで追い詰めたウォーズマンであったが、
 30分以上闘えないという弱点を突かれ、本邦初公開のキン肉バスターにより逆転負けを喫してしまっている。
 試合後には自らマスクを外し、自分の生い立ちについてと、負けはしたが清清しい気持ちになり、
 クリーンファイトの素晴らしさに目覚めたことを語っている。"となっています!

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