2006年11月 4日

ウェーブ製”塚本 天満”画像更新です!

 こんちわー!フィギュア担当DIAGO 本日3度目のご挨拶です!

 本日3度目の更新は、最近元気がいい”ウェーブ”さんより
人気フィギュアシリーズ”トレージャーワークシリーズ”の”塚本 天満”の
画像HPで更新しておきましたので、その画像をでかめにして貼っておきますね(≧Θ≦ )人

 スクールランブルは、DIAGOも毎週欠かさず”少年マガジン”が愛読中!
沢近と播磨の関係は・・・・・気になるところですかね?

 この商品は、
”アニメシリーズ第2弾も絶好調の内にフィナーレを迎えた「スクールランブルニ学期」。
 多数登場する魅力的なキャラクターの中から、
 主人公「塚本天満」をシリーズ第1弾としてデュワ!っとフィギュア化。
 元気いっぱいで天真爛漫な天満の魅力を、愛情たっぷりに再現いたしました。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/10スケール PVC製塗装済み完成品 トレジャーワークコレクションNo.4 塚本 天満

購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”塚本天満”のキャラクター説明は
”本編の主人公でありヒロイン的な立ち位置にもいるが、
 話が進むにつれて本人は話の中心に立つことが少なくなり、実質的には主役は播磨拳児に、
 ヒロイン的な役は塚本八雲、沢近愛理に移行していく形となっている
 (ただし、原作者が誰がヒロインであるかを明確に公言しているわけではない)。
 物語の結末を左右する人物の一人であると思われる。
 黒髪のロングヘアの両端を触覚のように少しずつ縛った髪型(通称:ピコピコ髪)が特徴で、
 天満の状態に合わせてはね上がったり、垂れ下がったり、上下したりする。
 目は青色のどんぐり眼で、眉はやや太く基本的に垂れ下がっている。
 身長は周りの女子と比較すると平均よりやや低めである。
 また、体型も年齢相応に発達しているとは言いがたい。制服のリボンは紐である。
 容姿は比較的良いほうだが、周りに学年でもトップクラスの美少女が多いことと、自身のバカな言動や幼児体型などが重なって、
 クラスの男子からはほとんど女として見られておらず、今までに男子と付き合ったことはない。
 その一方で播磨拳児や奈良健太郎、天王寺昇、東郷雅一から好意を寄せられるなど
 まったくモテないわけでもないようである(いずれにも全然気づいていないが)。
 しかし、自分の容姿にはあまり自信をもっておらず、若干引け目を感じることもあるようである。
 ただ、好きな相手に対する想いとは別に、自分も男子にモテたいという気持ちも一応持ってはいるようである。
 また、体重を気にしてダイエットに励むこともあるが、甘党なせいもあってかすぐに誘惑に負けてしまう。
 広い昔ながらの日本家屋に妹の塚本八雲と二人で暮らしいる。
 家の庭には蔵があり、たまに中から何かを引っ張り出してくることもある。
 黒猫の伊織も一緒に暮らしているが、あまり言う事を聞いてもらえず少々ナメられている。
 両親に関しては一切不明である。この状況下で自身がどれだけ辛かったかは分からないが、
 八雲のことは幼いときからよく気にかけており、時おり「お姉ちゃんパワー」を発動して何かと支えてきた。
 現在は家事全般をほとんど任せっきりではあるが(天満もまったく何もやっていないわけではない)、
 心の中ではもっと姉らしくあって八雲のことを支えてあげたいと思っているようである。
 毎朝の家の戸締りは天満がやることが多い(ただ単に天満のほうが家を出るのが遅いだけだが)。
 ちなみにアルバイトは常に何かしらやっているが、何をやってもあまり長続きせず、様々な業種を渡り歩いている。
 料理も苦手で、おにぎりすらまともにつくれないが、カレーだけはつくれるようになった。
 さらにスポーツ・勉強・家事ともに苦手であるが、烏丸が絡むなど我を忘れたときには人間離れした力を発揮する。
 最初はカナヅチだったが、奈良との特訓の結果、息継ぎなしで20m以上泳げるようになった。酒にはかなり弱い。
 苦手なことに限らず何かとドジを踏むことが多いが、それなりに強い意志をもった時の行動力は高く、
 特に大勢の人間をまとめる能力に長けている。
 大の時代劇好きで、『三匹が斬られる!』の万石を演じる役舎丸広事のファンである。
 また、歴史上の人物については上泉伊勢守秀綱といった教科書にも載っていないようなかなりマニアックなところまで知識がある。
 将来の夢は小学校の先生だが、最近は漫画も書いている(詳細は後述)。通学手段は基本的に徒歩である。
 基本的に沢近愛理、周防美琴、高野晶と一緒に行動することが多いが、
 本人は誰とでもすぐに仲良くなれるためか友達は多いようで、自身の誕生会にはかなりの大人数が集まっていた。
 他人からの合図などに対しては鉄壁の鈍さを誇り、「ザ・鈍感王」の異名を持つ。
 さらに彼女が見せる勘違いっぷりは、こちらもやはり勘違いによる暴走の多い播磨にも引けをとらないほどで、
 一度思い込むと人の話も聞かずに突っ走ってしまうことが多い(自分が悪いと思ったときも同様である)。
 また、思いつきによる行動が多く、他人には恋愛など何かとすぐ世話を焼きたがるが、
 勘違いから周囲も巻き込んでトラブルに発展してしまうこともしばしばである。
 他人の長所には大げさに思えるくらい素直に感心できる性格でもある。
 前述の4人でいるときは自ら暴走し、周防や沢近にツッコミを入れられる役に回ることが多い。
 ノリはかなり良く周囲のムードメーカー的な存在になっており、時には歌を唄いだすこともある。
 一人称は基本的に「私」であるが、八雲には「お姉ちゃん」を使うこともある。
 呼称は沢近・高野が「天満」、周防が「塚本」または「天満」、八雲が「姉さん」(ただし幼少期は「お姉ちゃん」)、
 播磨が「塚本」(ただし妄想の中では「天満ちゃん」)、今鳥・嵯峨野が「天満ちゃん」、烏丸・一条が「塚本さん」、
 花井が「塚本君」、東郷が「お嬢ちゃん」。基本的にクラスの女子は「塚本さん」、男子は「塚本」と呼ぶ。”となっています!

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